2026/02/05

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
普段のブラッシング、ついつい雑になってしまうという方や忙しくてなかなか歯磨きに時間をかけることができない、といったことを耳にすることがあります。
本当は毎食後、きちんと磨くのが理想ではありますが、現実はなかなか難しいと言われる方が多いものです。
そのような方は、特に寝る前のブラッシングだけは意識して長めに時間を使うようにしましょう。
その際に、ヘッドの大きな歯ブラシや電動歯ブラシの使用もブラッシングの効率を高めるためには非常に有効です。
できれば、5分以上は時間を取り、歯ブラシのみならず、歯間ブラシやデンタルフロスも使って磨いてほしいものです。
なぜならば、寝ている間は唾液の分泌量が低下し細菌が繁殖しやすい時間です。
最も丁寧に磨いて頂きたいタイミングになります。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
寝ている間は口が乾燥しやすいため、虫歯や歯周病菌が繁殖しやすいとよく言われます。
そのため、寝る前の歯磨きは非常に大切ですね。
あらかじめ、歯を磨いて最近の数を少なくすると言うことが呼ぼうには必要と考えます。
ですから、寝る前はより丁寧に磨くように心がけましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/04

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯間ブラシは高齢の方が使うものでは?と思われている方もいらっしゃるようですが、隙間の広さでサイズを選ぶので、若年の方でも、お使いいただきたいアイテムです。
基本的には歯間の根元の三角形の隙間に使用しますが、その他では、
・ブリッジの脇や下
・矯正装置の周り
・一番奥の歯の後側
などの清掃にも、おすすめです。
また、歯間ブラシは、サイズ選びが大切になります。
間違えたサイズを使用し続けると、歯や歯肉を傷つけてしまいます。
きつすぎず、すーっと入るくらいの感覚のサイズを選ぶのが基本です。が、人それぞれに歯並びは違います。
ぴったりサイズが合っているのか、ゆるいサイズで角度をつけて使うほうがいいのか、など、サイズをお選びしたり、使い方のコツをお伝えしたりしています。
いつでも、ご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯間ブラシを使用して歯と歯の間を磨くときは、ちょっとコツがいりますね。
サイズも気にしないといけませんね。
ただ通すだけだと、汚れが残ってしまいがちですからね。
歯間部のサイズを見て、しっかりと通すようにしましょう。
もし、よくわからなければ聞いていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/04

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
普段のブラッシング、ついつい雑になってしまうという方や忙しくてなかなか歯磨きに時間をかけることができない、といったことを耳にすることがあります。
そのような方は特に寝る前のブラッシングだけは意識して長めに時間をとり行うようにしましょう。
寝ている間は唾液の分泌量が低下し細菌が繁殖しやすい時間です。
最も丁寧に磨いて頂きたいタイミングになります。
また、ヘッドの大きな歯ブラシや電動歯ブラシの使用も時間短縮の為には有効ですよ!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)+
上記ブログについての院長の追加コメント
寝ている間に虫歯菌や歯周病菌は繁殖しやすいと言われていますね。
なぜなら、唾液の分泌は睡眠時は低下しますから。
であるならば、就寝前に虫歯菌や歯周病菌を減らしておく必要がありますね。
寝る前の歯磨きは、それこそしっかりやるように心がけましょう。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/04

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
日頃のお口のケアには、歯ブラシ以外の補助用具が必要と言われています。
フロスや歯間ブラシの他に、歯ブラシが届きづらいところは「タフトブラシ(ポイントブラシ)」がおすすめです。
ヘッドの部分がとても小さいブラシなので、ピンポイントで汚れを落とすことができます!
歯並びの悪いところ、前歯の裏側、1番奥の歯の後側、親知らずの周り、被せ物と歯肉の境目などを、ケアしやすいブラシです。
鉛筆を持つようにして、なぞるように動かすのがポイントです。
毎回がんばることは大変ですが、1日1回の特別なケアとして「タフトブラシ(ポイントブラシ)」を使ってみませんか?
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
タフトブラシは、本当に細かいところを磨くのに非常に適していますね。
例えば最後臼歯の裏の面とか、歯列の乱れのある歯間部などですね。
特に磨きにくいところがあれば試してしただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/03

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
それは、歯と歯の間は歯ブラシが届かないので、細菌が溜まりやすく、虫歯になりやすいからなんです。
そこで、デンタルフロス(糸ようじ)の活用です!
歯に沿わせて上下左右に擦ることで、細菌を取り除きます。
その後に、歯ブラシにフッ素入りの歯磨き粉をつけて磨くことで、虫歯予防の効果もアップします!
フロスを使ってみたいけれど種類が多くて選べない。使ってみたけど上手く通せない。
など、お困りのことがあれば、いつでも、ご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.H)
上記ブログについての院長の追加コメント
デンタルフロスを使用して歯と歯の間を磨くときは、ちょっとコツがいりますね。
ただ通すだけだと、汚れが残ってしまいがちですからね。
歯面に当ててしっかりからめとるようにしましょう。
もし、よくわからなければ聞いていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480