2026/02/20

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
私達人間は、歯のケアをしないと歯がボロボロになってしまい、多くの歯を失ってしまいます。
生涯自分の歯だけで食事を楽しめる人は、わずかと言われています。
日本人の平均寿命は、80歳を超え、これからも延び続けることが予想されています。
せっかく寿命が延びても、その時間を豊かに過ごせなくては、もったいないと思いませんか?
身体だけでなく、歯をより多く残し、お口の健康を保つことが重要になってきます。
そのためにも、定期健診は欠かさず、プロフェッショナルクリーニングを受けて歯を綺麗に保ちましょう。
歯科健診を受けて、虫歯や歯周病などの予防・早期発見・早期治療にもつなげていきましょう!
(りんご歯科医院 歯科助手 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯のケアのために歯科医院で健診を受け、歯のクリーニングを希望する人は本当に多くなりました。
それだけ、虫歯や歯周病予防の概念が浸透してきたのだと思います。
歯科医院は最早、治療をするところというよりも予防のために行くところに変わりつつありますね。
超高齢化社会となった、現代の日本でできるだけ自分の歯で食べれるようにしていきましょうね。
そのためにも定期健診に来られていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/20

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
子どもの歯は大人よりもむし歯になりやすく、特に大人による「仕上げ磨き」がむし歯予防に大きな役割を果たします。
子どものむし歯を繰り返さないためにも「仕上げ磨き」が大切になってきます。
[仕上げ磨きの基本的なやり方]
①歯ブラシと歯磨き粉選び
子ども用の歯ブラシを用意しヘッドが小さめなものがより良いですフッ素入りの歯みがき粉を使用する場合は、年齢に応じて量を調整しましょう。
0〜2歳はフッ素濃度1000ppmのものを1mm〜2mm(米粒サイズ程度)、3〜5歳は1000ppmのものを5mm(グリーンピースサイズ程度)、6歳以上は1500ppmのものを2cm(大人と同量)が目安となっています。
②基本姿勢は「寝かせ磨き」
保護者のひざの上に子どもの頭を乗せて、顔が上を向くように寝かせることで上、下ともによく見える仰向けの体勢になります。
この体勢は歯科医院での診察と同じで口の中がよく見え、効率よくブラッシングできます。
③歯列に沿って順番に磨く
上の右奥歯から始めて左へ → 下の左奥歯から右へ、のように歯並びに沿って一方向に磨くと効率的です。
毎回同じ順番で磨いてルーティン化することで、磨き残しを防ぎやすくなります。
歯の表面だけでなく、歯と歯ぐきの境目、奥歯のかみ合わせ部分、歯と歯のすき間もしっかり磨きくことが大切になってきます。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
お子さんの仕上げ磨きは、非常に大切にしていただきたいです。
お子さんが小学校の高学年になるまでは、続けていただけたらと思います。
そして歯磨きを通して、虫歯予防の大切さを教えていただけたらと思います。
一緒にお子さんの歯を守っていきましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/19

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
虫歯ではないのに奥歯で噛むと痛む、違和感があるという方は喰いしばりをしている可能性があります。
歯並びで噛み合わせが悪く一部に力がかかりすぎる場合も痛みが出ることがあります。
自覚がないという方でも無意識に喰いしばりをしていることが多いので日常生活で確認してみてください。
痛みが続く場合は早めにご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯の喰いしばりは夜間のみならず、日中もしている可能性があります。
結構、自覚していない人は多いです。
自分の歯を鏡を見て、もしも歯の頭が食いしばりについてすり減っているようならばその可能性は高いと思ってください。
気になる方は歯科医院で相談してみましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/19

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯科医院での定期健診は、ご自身のお口の中の状態を知る絶好の機会です。
歯だけでなく歯茎や舌、ほっぺたの粘膜などまで歯科医師や歯科衛生士にみてもらうことで自分自身では気付かなかった情報を得ることができるかと思います。
虫歯の有無はもちろんですが、自覚症状がほとんどないと言われている歯肉炎や歯周病の状態、歯磨きの癖や磨き残しなど自分でしっかりと把握しておくことが健康への第一歩になります。ぜひ定期健診にお越しください!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院では3ヶ月に1回の定期健診をお勧めしています。
是非、この定期健診に来られて、今の歯や歯茎の状況、ブラッシングの善し悪し、そして歯のプロフェッショナルクリーニングを受けられるのが良いのではないでしょうか?
もしも、お聞きしたいことがあれば、歯科衛生士にいろいろお口のことを尋ねてみては良いと思いますよ。
是非、定期健診に来られてくださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/19

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
フッ素には虫歯の発生を防ぐ、歯の表面であるエナメル質の修復促進、歯質強化、菌の働きを弱めるなどを防ぐ効果があります。
もちろん、フッ素は子供だけではなく大人にも有効的です。
是非クリーニングと一緒にフッ素も塗りましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素は虫歯予防に非常に効果がありますね。
歯科医院にフッ素塗布を希望に来られる方も多いです。
できれば定期健診の際に歯のクリーニングをしてもらって、フッ素塗布をさせてもらうのが良いと思います。
歯周病予防と虫歯予防を併せて、行えれば良いですね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480