2026/03/01

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
お子さんのお食事で気になるところはありませんか?
くちゃくちゃ音がする・口周りが汚れやすい・早食い・なかなか飲み込めないなどいかがでしょうか?
虫歯・歯肉炎を治すイメージの歯科医院ですが、食事で気になる部分へのアプローチも行うことができます。
歯を削ったりするような痛い治療ではありませんので、お気軽にご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科医師 N.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
もしも、お子様のお口のことで気になるようならば、ご相談いただけたらと思います。
歯科的アプローチで改善することも多いですからね。
痛いことは何もないので、安心してきてくださいね
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/28

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯周病は歯ぐきの治療をしても、適切なケアを怠ると再発してしまう病気です。
歯周病の治療をすると、一時的には改善する場合が多いですが、治療後のケアが不十分だと、わずか数ヶ月で細菌が再び増殖し、炎症が再発することがあります。
歯周病治療には、患者さまのお家でのブラッシングのケアの協力が必要になります。
患者さまには日頃のブラッシングで、歯ぐきの上のケアを。
私たちは1〜3ヶ月に1回の定期健診で歯ぐきの中(歯周ポケット)のケアを、お手伝いさせてください。
治療が終わったから安心!ではなく、再発させないためには、その後のメンテナンスが大切になります。
歯周病、虫歯予防、一緒に頑張りましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯周病は一度なってしまうと、その程度によっては治りにくいものです。
正直、治っていないものとも言えるかもしれません。
なぜならば、慢性疾患ですからね。
糖尿病や高血圧と同じようなもので、根本的な解決には至りません。
治療は投薬のみならず、食事や運動などの生活習慣でコントロールしていますよね。
つまりはそれ以上、悪くならないいようにコントロールしている。。。
それに近いものと認識していただけたらと思います。
コントロールのために、ブラッシングと定期健診、クリーニングが必要かと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/02/28

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
インフルエンザが流行しています
唾液にはIgA(免疫グロブリンA)などの抗菌物質が含まれ、口から侵入するウィルスや細菌を無力化、排除する第一の防御碧として高い免疫力を発揮します。
唾液の質と量を高めるには、よく噛んで食べる(咀嚼)、唾液腺マッサージ、こまめな水分補給が効果的です。
しょう。
(りんご歯科医院 歯科医師 A.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
唾液の存在は、口腔内を清潔にし、細菌やウイルスから守る作用があります。
そのため、唾液が出にくいような状況は全身の健康にも良くないです。
もしも、唾液が出にくいようならば、上記のことを実践し、かかりつけの歯科医院に相談に行きましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/02/27

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
ドライマウスとは、さまざまな原因で唾液の分泌量が減り、お口の中が乾燥する病気です。
ドライマウスになると、お口の中の衛生が保てなくなり、虫歯や歯周病にかかりやすくなったり、嚥下障害といい、物を飲みこむのも難しくなります。
舌にもひびがはいり、痛みを伴い、口臭が悪化したりもします。
ドライマウスを予防する方法として、水をこまめに飲んだり、キシリトールガムを噛んだり、鼻呼吸を意識するようにしましょう。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
ドライマウスでお口の中が乾燥していると、細菌の繁殖が多くなり、虫歯菌や歯周病菌のやりたい放題の状態になりやすいです。
また、口臭の原因にもなりますね。
極力、そうならないようにこまめな水分補給と鼻呼吸が重要です。
また、何らかの原因で唾液が出ないようならば、早めに歯科医院で相談してみましょうね。
もしかして口腔機能低下症の可能性もありますからね。
できれば検査をしてみましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/02/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯にとっていい食べ物と悪い食べ物をご紹介させていただきます。
歯にいい食べ物は、
・カルシウムが豊富に含まれる魚介類や、牛乳などの乳製品、マグネシウムを豊富に含む海藻や豆類などは、歯の再石灰化を助けてくれます。
・ビタミンAの豊富な肉類やビタミンCの豊富なほうれん草、カボチャなどの色の濃い野菜は、歯を構成するエナメル質や象牙質の土台となります。
・繊維質の豊富なごぼうやレタス、セロリなどの噛むことによって歯や粘膜が清掃され、唾液の分泌促進や顎の発達にも繋がります。
次は、歯にとってはあまり良くない食材です。
チョコやキャラメルは粘着性も高いので歯にくっつきやすく、お口の中に長くとどまりやすくなるので歯にとってはあまり良くありません。
また、炭酸飲料やスポーツ飲料、柑橘系の飲み物など酸性の高い飲み物も歯のエナメル質を溶かしてしまい虫歯になりやすくなってしまいます。
できるだけ食べた後はすぐに歯磨きをすることを心がけましょう。
外出先などですぐに歯を磨けないときは、お口を水でゆすぐだけでも虫歯のリスクは下がると言われています。
さらにキシリトールのガムを噛むのもおすすめです。
ご自身でのセルフケアや意識は非常に大切ですが、定期的に歯医者さんに行ってクリーニングを受けるようにしましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯にとって良い食べ物をよく患者さんから聞かれますね。
上記のことを参考にしていただけたらと思います。
そして、虫歯予防、歯周病予防に励みましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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