2026/01/27

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
子供へのフッ素塗布はよく耳にすると思いますが、フッ素塗布は子どものためだけの処置ではありません。
大人の方もフッ素塗布を受けて歯を強化することで、むし歯予防の効果を高められます。
保険治療でフッ素を塗ることも可能です。
大切な歯をむし歯から守るために歯科医院でフッ素を定期的に塗ることをおすすめします。
ご興味ある方は近くのスタッフにご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素塗布は子供の乳歯だけに有効なわけではありません。
もちろん大人の歯にも虫歯予防に有効です。
保険診療で、このフッ素塗布はできますので、気になる方はご相談くださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/01/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
近年、日本でもお口の健康に対する意識が高まっていますが、体が不自由で通院できないとお困りの方はいらっしゃいますか?
また要介護者の口腔ケアで、家族だけでしっかりお口の健康を守れているのか心配はありませんか?
そのような場合の強い味方が「訪問歯科診療」です。
在宅診療や往診など、体のことに関してはご存じの方が増えていますが、歯科に関しては、まだまだ周知されていません。
訪問歯科診療とは、歯科医師・歯科衛生士が個人の住宅や施設、病院に訪問し、主に診療・口腔清掃を行うサービスのことです。
食べる力は、生きる力といっても過言ではありません。またお口の健康は全身の健康に関わっています。
当院では訪問歯科診療を行っておりますので、上手に活用してお口の健康を保つようにしましょう。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.K)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院では、要介護者に向けての訪問診療にも力を入れています。
もしも、ご家族の方やお知り合いに歯で困っているのだけれども、外来に通うことが難しくお悩みであるのならば、当院にご相談いただけたら幸いです。
当院から、直線距離にして16キロメートル以内であれば訪問診療が可能です。
歯科医師と歯科衛生士で伺いますので、ご相談いただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/01/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
今回はスーパーフロスの使い方をご紹介させていただきます。
スーパーフロスとはフロス部と硬いスレッド部がある紐状のフロスです。
こちらの何が良いのかというと、スレッド部があることにより、清掃が困難なブリッジのダミーの歯、インプラント、矯正装置周囲などを簡単に清掃する事ができます。
また、多くのスーパーフロスのフロス部が普通のフロスに比べて太くなっているため大きな隙間も清掃しやすいです。
お口の中にブリッジやインプラント、矯正装置を装着されている方は是非試してみてください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
スーパーフロスというのをご存じでしょうか?
これを使用してブリッジのダミー下を磨くことができます。
通常のフロスでは磨けないようなところはこれを使って磨くときれいになりますよ。
気になる方は、お尋ねください。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/01/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
春に向けて、これから進学・お仕事など大きなライフイベントを控えていらっしゃる方も多いかと思います。
環境の大きな変化がある時期は、疲れなどでお口のトラブルが起きやすい時期でもあります。
早めに定期健診を受けて、備えていきましょう。
(りんご歯科医院 歯科医師 N.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
春に向けていろいろ動きがありますよね。
春になる前に歯の健診を受けていくのもいいと思いますよ。
もし、虫歯があるようならば春が来る前に治してしまって、新しい生活に臨むのが良いのではないでしょうか?
もし、気になるところがあるのならば、当院にご相談いただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/01/25

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
食事をする際の一口で何回噛んでいますか?
話しながら、テレビを見ながら食べているとあまり噛まずに飲み込んでしまいます。
日本歯科医師会によると一口につき噛む回数は30回が理想とされています。
しかし実際にはほとんどの人が10〜20回しか噛んでいません。明らかに噛む回数が少ないですよね。
今回は噛むことの重要性、よく噛むためにどうしたら良いかをご紹介します。
よく噛むことで噛む力を維持することができる→十分な栄養素、唾液量が得られる→歯が汚れにくくなる→虫歯・歯周病になりにくくなる→歯を維持する→よく噛めるといった良いサイクルが繰り返され、歯や体にいいことがたくさんあります。
ではよく噛むためにはどうすれば良いのでしょうか?意識してたくさん噛むことも大切ですが無意識にたくさん噛むことができたら良いですよね。
例えば具材をいつもより大きめに切って歯応えを残したり、急がずゆっくり食べることで自然と噛む回数を増やすことができます。
簡単な方法なのでお口と体の健康のために試してみてはいかがでしょうか。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
最近は、食事の際にあまり噛まないで飲み込んでしまう人が多いようですね。
一口に30回は噛んでから飲み込むことを意識しましょう。
最初は意識してでもやることが大切ですね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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