2026/02/15

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
ご自身が歯周病か気になる方は
歯周病のセルフチェックをしてみてください!
・朝起きたとき、口の中がネバネバする
・ブラッシングの際に出血がある
・口臭が気になる
・歯肉が痛い
・歯肉が赤く腫れている
・歯が長くなったような気がする
・固いものが噛みにくい
・前歯が出っ歯になったり、歯と歯の間に隙間ができている
上記の項目に当てはるものがあれば、歯周病の可能性があります。
歯科医院でプロの目から見てもらうことをお勧めします。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
もしも歯周病かなと思うのであれば、上記のセルフチェックをしてみましょうね。
もしも一つでも、当てはまるのであれば歯科医院で診てもらうことをお勧めします。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/14

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
唾液にはいろいろな作用があります
唾液には
①緩衝作用
②抗菌作用
③再石灰化作用
主に3つの作用とそのほかにも様々な働きがあり、今回は上記の3つの作用についてお話ししていきます!
①緩衝作用とは
ご飯やおやつを食べるとお口の中が酸性に傾き、歯を溶かしてしまいます。ですが、唾液が酸性に傾いたお口の中を中性に戻し、歯を溶けにくくしてくれる働きです。
②抗菌作用
お口の中にいる菌の繁殖を防いだり、外から来た菌をやっつけます。
③再石灰化作用
唾液に含まれるカルシウムやリンを弱っている歯に補い、歯を強化してくれます。
唾液はこのように大切な役割を持っているんです!
ですが、人それぞれ緩衝能が弱い人、強い人がいたり唾液の質が異なることで、虫歯になりやすい人なりにくい人がいるため、自分の唾液はどんな状態なのか把握することが大切です。
把握する事でどんな歯磨き粉を使ったらいいか、間食はどんな物がいいか、生活習慣についても改善できる点がないかなどわかるため、唾液検査をして自分の唾液はどんな状態なのか把握して、歯を守っていきましょう!
当院では唾液検査を希望の方にさせて頂いております。
予約制ですので気になる方はスタッフにお尋ね下さい!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 H.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院では唾液検査SMTという機器を用意しております。
唾液を採取して、この機会で分析することによって、虫歯・歯周病・口臭リスクを見ることができます。
このリスクを数値化、グラフ化してお見せすることによって、その患者さんのリスクを今のコンディションから節滅入ることができますし、理解が深まるかと思います。
気になる方は、是非、やってみると良いかと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/02/14

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
フッ素には大きく3つの効果があります。
①歯の質を強くすること
②むし歯菌の働きを弱める
③溶け出した歯の成分を元に戻す
お家でブラッシングした後はうがいはしすぎない方がフッ素が口腔内に留まり効果が高まります。
また当院でもフッ素塗布をしていますので、気になる方はご相談ください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
フッ素の効果は虫歯予防には、非常に大きいですね。
その作用機序は上記に示すとおりです。
当院でも、よくお子様の歯や、虫歯予防に関心のある方に向けてフッ素を塗布することが多いですよ。
気になる方は、ご相談くださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/02/13

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
2月に入り、バレンタインなどでチョコレートといった甘い物を口にする機会が増えるという方もいらっしゃるかもしれません。
チョコレートは高糖分かつ粘着性が高いため、口の中に長時間留まりやすく、虫歯菌(ミュータンス菌)が酸を生成して歯のエナメル質を溶かすため、虫歯リスクが非常に高い食品です。
時間を決めてだらだら食べをしない、食べた後は必ず歯磨きをする、キシリトール100%のチョコを選ぶといった工夫をすることで虫歯リスクを下げるとこができるのです。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
甘いものは、やはり虫歯を作りやすい食べ物ですね。。。
特に、時間を決めずにだらだら食べるのは一番良くないです。
そして食べた後の歯磨きは非常に重要ですね。
是非、虫歯予防のためにおやつもキシリトールチョコやキシリトールガムを、活用していただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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2026/02/13

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
歯茎の腫れや出血といった症状は、歯周病が原因であることが多いですが、歯磨きをしているのに歯茎が炎症を起こして腫れている、出血が止まらない、といった場合、全身的な病気が関係していることがあります。
たとえば、糖尿病でコントロールがされていない人の場合、歯周病が重症化しやすくなります。
歯科の定期的なメンテナンスは、歯の健康だけでなく、全身の健康を守ることにもつながっていきます。
歯も全身も、早期発見・早期治療が大事なことは言うまでもありません。
ぜひ、これまで「歯が痛くなってから歯医者に行く」という方も、「健康を守るために歯医者に行く」という感じで歯科医院を活用してみてはいかがでしょうか。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 S.N)
上記ブログについての院長の追加コメント
最近では、歯科医院は歯が痛くなるなどのトラブルが出てから行くものではなく、予防の概念の元で痛くならない、悪くならないように行くのが常識になってきています。
当院にメンテナンスで来られている人は、皆、そう思っていますよ。
そうやっている方は、本当に良い状況がいつまでも続きますよ。
仮に虫歯が見つかったとしても、重篤になることはありませんからね。
早期発見・早期治療を実践するためにも歯科医院の定期健診には来られてくださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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