2026/02/24

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
昔は、歯が痛くなったから歯医者へ行く…ということが多かったと思います。
今は、予防のために歯医者へ行く人が増えています。
健診では、お口の状態を詳しく調べ、早期発見・早期治療に繋げます。
特に歯周病は、歯を失うだけでなく、全身の健康にも影響を及ぼし、糖尿病や心疾患、脳卒中などのリスクを高めることも分かっています。
こうした全身への悪影響も早いうちから歯周病を予防すべき理由の一つです。
また、定期健診によって早期治療わ心掛ければ、重症化してから治療に着手するよりも結果的に医療費が抑えられることも多いです。
気になることがあれば、お気軽にお声がけしていただけたらと思います。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
今や、歯科医院に行くのは虫歯や歯周病予防のためと、より歯をきれいにしたいからという人が多いような気がします。
もちろん歯の治療をしないわけではないですが、その方が施術側にしても施術を受けられる側にしても良いですよね。
そこには、痛みがないですから。
そのためにも定期健診にしっかり罹っていただき虫歯予防、歯周病予防に励むことをお勧めします。
一緒に頑張りましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/02/24

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
健康で豊かな生活を送るために歯を良い状態で残していくことが大切です。
8020という言葉が有名ですが、6024(60歳時点で24本の歯を残す)という目標もあります。
(歯が作られる段階で、何本か少なめの方もいらっしゃいますが、親知らずを除くと永久歯は28本です。)
みなさんのお口の中には、何本の健康な歯があるでしょうか?
歯を失わずに過ごしていくためには、定期健診が必要です。
是非、歯科医院にお越しください。
(りんご歯科医院 歯科医師 N.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
以前に比べると、高齢者の歯の残存率は高くなってきた感はあります。
でも、まだまだ歯を完全に失った方も多いのが現実ですね。
この歯を守るためにも歯科医院での定期健診は必ず受けられることをお勧めしあmす。
そして、歯を失わないように予防していきましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/02/24

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
当院で販売している歯磨剤、
Systema Haguki Plus EX(システマ ハグキプラス イーエックス)のご紹介です。
歯ぐきのケアと虫歯予防を両立できる、いいとこ取りの歯磨剤です。
①ビタミンE(歯ぐきの防御力を高める)
②トラネキサム酸(炎症・出血を抑える)
③IPMP(殺菌成分)
を配合しています。歯ぐきの血行を促し、殺菌し、歯ぐきにやわらかさと弾力を取り戻します。
そして、高濃度フッ素(虫歯予防)配合!
更に、低発泡•低研磨•低香味なので長時間のブラッシングにも適しています。気分転換に歯磨剤を新しいのに変えてみるのも歯磨きのモチベーションを上げる1つです。是非お試しください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院でお勧めしている歯磨き粉はいくつかありますが、上記のものは歯周病ケアと虫歯予防に非常に良いものと思います。
もしも気になるようであれば、当院スタッフにお尋ねいただけたらと思います。
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2026/02/23

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
舌に付く汚れについてご説明します。
長い間、汚れが舌についてあると、分厚くこびりつき、舌苔というものになります。ひどい方では、舌の接する上顎にもつく事があります。舌苔は、味覚を感じにくくなったり、口臭の原因にもなります。
除去するには、舌を磨く事をお勧めします。
舌用の清掃用具も販売されています。
そうしたもので舌を奥から前へ磨きます。回数は、5回程で良いです。強く磨いたり、磨きすぎると、舌を傷つけてしまいます。
1日では取り切れなくても毎日する事で、舌苔は取れてゆきます。
寝たきりなどで、介護が必要な方の場合、スポンジブラシで上顎も同様に拭ってあげましょう。
(りんご歯科医院 歯科医師 A.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
舌の汚れは、舌苔といいます。
舌の掃除をしないと、それが厚くなり、口臭の原因になりますね。
かといって、気にしすぎてずっと磨いていると舌が炎症を起こし、本末転倒になる人を見かけたことがあります。
そうならないように、やり過ぎには注意しましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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2026/02/23

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
みなさんは普段フロスをしていますか?
食事を終えて歯磨きをする前にフロスや歯間ブラシなどで歯と歯の間を掃除してから、歯ブラシを行うことで磨き残しを減らすことができます。
歯間は歯ブラシだけでは届かず食べカスが残りやすいのでフロスを通してください。
勢いよく入れると歯茎を傷つけてしまったり、出血してしまうことがあるのでゆっくり入れることを心がけましょう。
食べカスをそのまま放置すると歯垢になり、やがて虫歯になり歯周病にもなってしまいます。
そうならないためにも毎日のケアが大切なので1日1回、夜の歯磨きの前は必ずフロスを通すことから初めて見てください。
(りんご歯科医院 歯科助手 R.I)
上記ブログについての院長の追加コメント
歯と歯の間を磨くのは、歯ブラシ一本では難しいですね。
できれば歯間ブラシとデンタルフロスの使用をお勧めします。
毎回、食後の歯磨きの際に、フロスや歯間ブラシも使用していただけた一番いいのですが、せめて一日一回はフロスと歯間ブラシも使用して磨くようにしましょうね。
それが、虫歯予防、歯周病予防につながります。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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