2026/03/07

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
口腔機能低下予防のトレーニングをご紹介します
1.あいうべ体操、筋力強化に有効です。
口を大きく開けて「あー」、横に開いて「いー」、口を尖らせて「うー」、舌を思い切り突き出して「べー」、これをゆっくり10回を1日3回しましょう。
2.パタカラ体操、発音、飲み込みのなめらかさに効果があります。「ぱ」「た」「か」「ら」それぞれ5回から10回を連続してできるだけ早く発音
します。
これらの体操は、意外にも疲れますが、毎日する事で効果が出ます。
(りんご歯科医院 歯科医師 A.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
口腔機能低下症の検査及び、それに対しての指導を当院では行っています。
もしも、唾液が出にくいやものがよく咬めないなどの、お口の機能の衰えを感じることがあるのならば、ご相談くださいね。
オーラルフレイルにならないように、一緒に頑張りましょうね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/03/07

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
虫歯ではないのに冷たい飲み物を飲んだ時や、歯磨きをしてる最中、歯がしみて不快な気持ちになったことはありませんか?
これは冷たい飲み物を飲んだり、歯ブラシで歯を擦ったときによる刺激でおきる知覚過敏の症状です。
このような症状を予防してくれる歯磨き粉として、当院では「メルサージュ ヒスケア」という知覚過敏予防歯磨き粉を取り扱っています。
この歯磨き粉は(硝酸カリウム)←ブラッシング時の刺激での痛みをケア(乳酸アルミニウム)←飲食時などの痛みをケア。
この即効性・持続性のダブルの薬用成分が痛みを防ぎます。
このダブルの成分が入った知覚過敏予防歯磨き粉を、是非一度試してみてください。
また、高濃度フッ素(1450ppm)も配合されており、虫歯予防にも効果的です!
一度使用してみて下さいね!あまりにも歯が削れていたり、痛みが強い場合は歯磨き粉だけでは効かないので治療を勧める場合があります。
気軽にスタッフにお尋ね下さい!
(りんご歯科医院 歯科衛生士 H.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
当院で取り扱っているメルサージュ ヒスケアは知覚過敏の症状がある方にはお勧めです。
また、フッ素濃度も高いので虫歯予防にも最適です。
もしも、知覚過敏や虫歯のお悩みがあるのならば当院スタッフに聞いてみてくださいね。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/03/06

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
皆さんは、歯科医院で「レントゲンを撮りましょう」と言われたことはありますよね!
当院でも、初診時や必要に応じてレントゲンを撮影しています。
歯科レントゲンは、肉眼では見えない歯や骨の内部の状態を確認するための重要な診断材料です。
虫歯や歯周病は、初期段階では痛みがないことが多く、表面からは異常が見えないこともあります。
しかし、レントゲンを撮ることで問題を早期発見し、適切な治療を行うことが可能になります。
また、歯の根の状態や親知らずの位置なども確認できるため、治療計画を立てる上で欠かせない検査なのです。
(りんご歯科医院 歯科助手 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
レントゲン撮影をしないと、歯の根尖や歯槽骨の中、大きな血管・神経との位置関係などを見ることができません。
的確な診査・診断を下すためにも必要です。
そのために、当院では初診時や必要に応じてレントゲンを撮るようにしています。
そして、今後の治療についてお話し致しますのでよく聞いていただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
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2026/03/06

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
お酒はPHが低い飲み物のため、歯が溶けやすく虫歯になりやすいです。
更にお酒によって血流が良くなることで歯周病の炎症が増強する可能性があります。
少量のお酒は問題ありませんが、多量のお酒を習慣的に飲み続けると口腔内にも影響を及ぼします。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 R.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
寝る前にお酒を飲んでしまう人は多いかもしれませんね。
上記に示すように、お酒を飲んでもすぐ磨く努力をするようにしましょう。
必ずブラッシングするように、心がけましょう。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
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2026/03/05

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
「歯のブラッシングの圧力が強めのような気がしているのですが、正しい圧力、磨き方方教えてください」という患者様の声がありました。
まず、適切な歯ブラシの圧は150g〜200gと言われています。
ゴシゴシと歯みがきをすることですっきり感を感じるという方は要注意です。
ブラッシング圧が強すぎると歯茎が下がるリスクがあります。
これが知覚過敏や歯周病などの原因にもなってしまいます。適切な圧を知ることはお口の環境を守るためにも大切です。
適正のブラッシング圧は、歯ブラシを歯に当てた時毛先が広がらない程度の力です。
磨くというよりも歯肉のマッサージをする感覚で優しく、小さく小刻みに動かします。
歯に付着する細菌プラークは、のり状なので適正な力で磨けば力を入れすぎなくても除去できます。
歯と歯の間になにか詰まった感覚があれば、強く歯ブラシを使って掻き出すのではなく歯間ブラシやフロスを併用してください。
歯ブラシの持ち方ペングリップで持つと力がかかりすぎません。こ
そして歯と歯肉の境目は45°の角度で磨くよう心がけてください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
ブラッシングの時にかかる圧力は上記に示すように150~200グラムくらいと言われています。
これは相当、軽い圧力です。
これ以上に強い圧力をかけるて、強い横磨きをすると歯がすり減ってしまうことがあります。
結構、多くの人がそのようにしている傾向があるので注意しましょうね。
もしも、ブラッシング方法について解らないことがあれば、かかりつけの歯科医院で相談しましょう。
きっと丁寧に教えてくれますよ。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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