2026/01/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
今回はスーパーフロスの使い方をご紹介させていただきます。
スーパーフロスとはフロス部と硬いスレッド部がある紐状のフロスです。
こちらの何が良いのかというと、スレッド部があることにより、清掃が困難なブリッジのダミーの歯、インプラント、矯正装置周囲などを簡単に清掃する事ができます。
また、多くのスーパーフロスのフロス部が普通のフロスに比べて太くなっているため大きな隙間も清掃しやすいです。
お口の中にブリッジやインプラント、矯正装置を装着されている方は是非試してみてください。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
スーパーフロスというのをご存じでしょうか?
これを使用してブリッジのダミー下を磨くことができます。
通常のフロスでは磨けないようなところはこれを使って磨くときれいになりますよ。
気になる方は、お尋ねください。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
気になる方は、お電話いただけたらと思います。
採用要項→https://www.ringo-dental.jp/recruit-dh/
お問い合わせは tel 025-255-6480
2026/01/26

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
春に向けて、これから進学・お仕事など大きなライフイベントを控えていらっしゃる方も多いかと思います。
環境の大きな変化がある時期は、疲れなどでお口のトラブルが起きやすい時期でもあります。
早めに定期健診を受けて、備えていきましょう。
(りんご歯科医院 歯科医師 N.Y)
上記ブログについての院長の追加コメント
春に向けていろいろ動きがありますよね。
春になる前に歯の健診を受けていくのもいいと思いますよ。
もし、虫歯があるようならば春が来る前に治してしまって、新しい生活に臨むのが良いのではないでしょうか?
もし、気になるところがあるのならば、当院にご相談いただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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2026/01/25

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
食事をする際の一口で何回噛んでいますか?
話しながら、テレビを見ながら食べているとあまり噛まずに飲み込んでしまいます。
日本歯科医師会によると一口につき噛む回数は30回が理想とされています。
しかし実際にはほとんどの人が10〜20回しか噛んでいません。明らかに噛む回数が少ないですよね。
今回は噛むことの重要性、よく噛むためにどうしたら良いかをご紹介します。
よく噛むことで噛む力を維持することができる→十分な栄養素、唾液量が得られる→歯が汚れにくくなる→虫歯・歯周病になりにくくなる→歯を維持する→よく噛めるといった良いサイクルが繰り返され、歯や体にいいことがたくさんあります。
ではよく噛むためにはどうすれば良いのでしょうか?意識してたくさん噛むことも大切ですが無意識にたくさん噛むことができたら良いですよね。
例えば具材をいつもより大きめに切って歯応えを残したり、急がずゆっくり食べることで自然と噛む回数を増やすことができます。
簡単な方法なのでお口と体の健康のために試してみてはいかがでしょうか。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 A.A)
上記ブログについての院長の追加コメント
最近は、食事の際にあまり噛まないで飲み込んでしまう人が多いようですね。
一口に30回は噛んでから飲み込むことを意識しましょう。
最初は意識してでもやることが大切ですね。
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2026/01/25

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
日本人は真面目な性格と言われていますが、海外の人と比べると、歯科のメンテナンスに継続して通われる方がまだまだ少ない印象です。
日本では歯科医院は治療をする所のイメージが強く、虫歯や歯周病を予防する所というイメージがまだまだ浸透していないためと思われます。
虫歯や、歯周病は自分では治せません。
メンテナンスでは、虫歯や歯周病になっていないかのチェックと、普段の歯磨きでは取り除けない歯肉ポケット内の汚れを取り除くことが出来ます。
なってからでは遅いので、早期発見、予防のために定期的にメンテナンスをオススメします。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 H.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
定期健診は虫歯や歯周病予防のためには必要なことですね。
もしも、虫歯が見つかったとしても、早い段階ならば重篤になることはないですからね。
早期発見・早期治療のためにもメンテナンスはしっかり受けましょうね。
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2026/01/25

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
シーラントは、奥歯の溝を埋めて虫歯を予防する処置で、特に子どもの虫歯予防に効果的とされています。
シーラント(小窩裂溝填塞)とは、奥歯の噛む面にある溝をプラスチック樹脂で埋めて、虫歯を予防する処置です。
奥歯の溝は、非常に細く深い構造をしています。歯ブラシの毛先が届かないほど細いため、どんなに丁寧に磨いても食べカスが詰まりやすく、虫歯ができやすい場所です。
特に生えたばかりの奥歯は、溝が深く複雑な形をしているため、虫歯のリスクが高くなります。
シーラントは、この溝をあらかじめ埋めてしまうことで物理的に虫歯を予防する方法です。
シーラントは一度施せば終わりではなく、定期的に状態をチェックする必要があります。欠けたり取れたりしていないか、下で虫歯が発生していないかを確認するため、3ヶ月から6ヶ月に1回の健診が推奨されます。
定期健診を怠ると、シーラントの効果が十分に得られない可能性があります。
お子さんは虫歯のリスクが高いのでシーラントを検討するのもいいですね。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 Y.S)
上記ブログについての院長の追加コメント
シーラントは奥歯の溝をフッ素徐放性のプラスチックで埋めて虫歯を予防するものです。
乳歯や幼弱永久歯には非常に有効ですね。
シーラント処置は削ったりする必要はないので、歯にも優しいものです。
シーラント処置を行ったなら、定期健診には必ず伺い、取れたりしていないか診てもらうようにしましょう。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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