2026/02/13

新潟駅から徒歩5分「入れ歯専門外来」を持つりんご歯科医院から発信。
2月に入り、バレンタインなどでチョコレートといった甘い物を口にする機会が増えるという方もいらっしゃるかもしれません。
チョコレートは高糖分かつ粘着性が高いため、口の中に長時間留まりやすく、虫歯菌(ミュータンス菌)が酸を生成して歯のエナメル質を溶かすため、虫歯リスクが非常に高い食品です。
時間を決めてだらだら食べをしない、食べた後は必ず歯磨きをする、キシリトール100%のチョコを選ぶといった工夫をすることで虫歯リスクを下げるとこができるのです。
(りんご歯科医院 歯科衛生士 M.M)
上記ブログについての院長の追加コメント
甘いものは、やはり虫歯を作りやすい食べ物ですね。。。
特に、時間を決めずにだらだら食べるのは一番良くないです。
そして食べた後の歯磨きは非常に重要ですね。
是非、虫歯予防のためにおやつもキシリトールチョコやキシリトールガムを、活用していただけたらと思います。
☆当院は一緒に働いてくれる常勤の歯科衛生士を募集しております。
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